Yes! Campaign Committee
ニューヨークでのNPT再検討会議を有意義なものにするために、以下のプランを実行します。どなたでも利用が可能です。 たくさんの方に知っていただきたいので、転送をお願いします。
———————————– ヒロシマ・ナガサキ・アクションプランとは ———————————–
2010年5月にニューヨークで開催されるNPT(核拡散防止条約)再検討会議。 核兵器廃絶と平和を希求する、さまざまな市民活動団体が世界中から集まります。 かつてなく核軍縮への動きが強まっている今こそ、被爆国日本のメッセージを 世界に伝え、核廃絶への思いを共有する好機です。 Yes!キャンペーンでは、『ヒロシマ・ナガサキ・インフォメーション・センター』を 国連付近に4日間開設し、ニューヨークへ集るみなさんのサポートを目指します。
———————————————- 『ヒロシマ・ナガサキ・インフォメーション・センター』について ———————————————- ヒロシマ・ナガサキインフォメーションセンターは移動する情報ブースです。 連日設置するこれらを総括する呼び名です。
【概要】 ①日本人に向けた,ニューヨークでの行動のための情報 ②日本から世界に発信する情報を提供します。特に、平均年齢が75歳に達した 広島・長崎被爆者の証言をより多くの方々に聞いていただき, 交流できる機会を設けます(日英通訳あり)。 ③個人やグループの人たちがNYで核兵器廃絶の声をアピールする場を設けます。
【日時・場所】
4月30日(金)17:00-20:00 NGO国際会議 於:リバーサイド・チャーチ 5月 1日(土) 10:00-20:00 NGO国際会議 於:リバーサイド・チャーチ 5月 2日(日) 16:00-18:00 ピース・フェスティバル 於:ダグ・ハマーショルド広場 5月3日 (月) 9:00-18:00 ヒロシマ・ナガサキ・インフォメーション・ハウス 於:ダグ・ハマーショルド広場
※5月4日以降は、主にメディア関係者に向けて、サイド・カンファレンスや 各団体の日本語情報をまとめたファイルをピースボートUS・オフィス (777 UN Plaza ・チャーチセンター3階)に置かせて頂きます。 共同オフィスなので、大人数での来訪はお控えください。 また閲覧時間はピースボートUSのオフィスアワーに準じます。
————————————————————- ■メイン>5月3日『ヒロシマ・ナガサキ・インフォメーション・テント』開設■ ————————————————————- NPT再検討会議の本会場である国連ビルから徒歩1分のダグ・ハマーショルド広場に、 終日テントを設置して、被爆証言や平和への思いの発表場所を提供します。
現在、出演が決まっているグループは以下の方々です。 ・紙芝居「蟻の祟り」・・・緩急車雲助さん ・ヒバク証言(長崎)・・・平和地球市民集会 ・ヒバク証言(広島)・・・広島県被団協 ・絵本朗読・紙芝居・・・アオギリのねがいを広める会 ・ギター演奏・・・長野文憲さん
現在、まだ若干発表の枠が残っています。 小さなグループや個人で行かれる方でアピールする場所がなく、 そういった場所を探している方のみ受付したいと思います。 ご希望の方はお問い合わせください。
【詳細】 ・2010年5月3日 午前9時から午後6時まで ・発表は基本的に一時間枠で計画しています(例:午前9時から10時、午後2時から3時)。 ・発表枠については事務局で調整をし、ご連絡差し上げます。 ・使用可能機材は、マイクとラジカセを準備する予定です。 プロジェクターはありません。
申込・お問い合わせ:Yes!キャンペーン実行委員会事務局 小松真理子 That_mariko@hotmail.com 安彦恵里香 abikoerika@gmail.com
———————————– 5月1~3日連夜、キャンドルを灯し平和を祈るピースアクションを行います。 ———————————– どなたでも参加可能です。なるべく白い服を着てきてください。
5月1日”Light up for Peace” Prayer Vigil @ Union Square キャンドルと祈りの集いヒバクシャとの対話 @ユニオンスクエア 日没後(20:00~22:00)
どなたでも気軽に、自由に集える祈りの会です。「反対運動」やシュプレヒコールではなく、静かな祈りの時間です。キャンドルをはじめ、「光るもの(とうろう、懐中電灯、携帯の光など)をもって、各自現地にお集まりください。ユニオン・スクウェアは伝統的に反戦や労働運動などの市民活動が結集する広場で、街の中心にありながら囲いのない公園です。被爆者の方には、赤いバンダナをつけていただきます。 現地ではボランティア通訳者が臨席し、バンダナを目印に集まった被爆証言を聞きたい、話がしたいという人々との交流をお手伝いします。 リバーサイド・チャーチで行われるNGO国際会議の終了後にあたり、聴衆がそのまま集まればかなりの人手が見込まれます。当日、会議場で呼び込みを行います。周知のほど、ご協力ください。
5月2日”The Manhattan Project” PIKADON Projections / Images of Peace and Prayer @ダグ・ハマーショルド広場 (20:00~22:00) 集合 午後7:30
来る5月2日(日)午後8時より、PIKADON Projectは平和と祈りの映像をマンハッタンのランドマークに投射して巡り、アートを通して核兵器廃絶のメッセージを発信します。 5月3日より開催されるNPT(核不拡散条約)再検討会議への関心を高め,一般市民の方にも「核のない世界」実現への参加を促すとともに,世界平和への希求をカタチにしていくアートのイベントです。広島・長崎からNYを訪問している被爆者の方々,Yes! キャンペーン,The Ribbon Internationalとのコラボレーションで,国境を越え言葉を超えた平和のアートを表現します。投射される映像作品はPIKADON Projectの創設メンバーでもある黒田征太郎氏によるアニメーション作品「ふたつの黒い雨」。ヒロシマ・ナガサキの破壊と死の世界から新たな「いのち」が生まれる,希望と祈りの作品です。 メディア・プレゼンテーションは午後7時半より、ダグ・ハマーショルド・プラザ(47丁目と2番街)にて。8時よりYes! キャンペーン,The Ribbon Internationalのメンバーとともに「平和のリボン」で人々を結ぶセレモニー行い、映像上映を始めます。その後マンハッタンのランドマークを巡りながら,映像上映を敢行。NYのストリートにアートのメッセージを届けます。 ピカドン・プロジェクトはこれまでにも世界15都市の仲間と共に同時開催のフィルム上映会やプロジェクターを使用して各都市のランドマークに映像を投射するなど、アートを駆使したユニークなアピールは大きな反響を呼んできました。黒田征太郎氏のライブパフォーマンスの模様は、スティーブン・オカザキ監督によるドキュメンタリー映画「White Light/Black Rain」にも登場しました。2010年も核のない世界を願う人々の表現のために様々なアートの場を設けていきます。
5月3日”Light up for Peace” キャンドルの祈りの集い @ユニオンスクエア 日没後(20:00~22:00)
1日よりも、もっとゆっくりと集まる場になります。引き続き、被爆者の方には赤いバンダナをつけていただきます。 ボランティア・スタッフが通訳を行いますので、ぜひ幅広い平和交流の機会になりますように。
ニューヨークで、情報テントを設置します。
ニューヨークでのNPT再検討会議を有意義なものにするために、以下のプランを実行します。どなたでも利用が可能です。
たくさんの方に知っていただきたいので、転送をお願いします。
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ヒロシマ・ナガサキ・アクションプランとは
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2010年5月にニューヨークで開催されるNPT(核拡散防止条約)再検討会議。
核兵器廃絶と平和を希求する、さまざまな市民活動団体が世界中から集まります。
かつてなく核軍縮への動きが強まっている今こそ、被爆国日本のメッセージを
世界に伝え、核廃絶への思いを共有する好機です。
Yes!キャンペーンでは、『ヒロシマ・ナガサキ・インフォメーション・センター』を
国連付近に4日間開設し、ニューヨークへ集るみなさんのサポートを目指します。
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『ヒロシマ・ナガサキ・インフォメーション・センター』について
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ヒロシマ・ナガサキインフォメーションセンターは移動する情報ブースです。
連日設置するこれらを総括する呼び名です。
【概要】
①日本人に向けた,ニューヨークでの行動のための情報
②日本から世界に発信する情報を提供します。特に、平均年齢が75歳に達した
広島・長崎被爆者の証言をより多くの方々に聞いていただき,
交流できる機会を設けます(日英通訳あり)。
③個人やグループの人たちがNYで核兵器廃絶の声をアピールする場を設けます。
【日時・場所】
4月30日(金)17:00-20:00 NGO国際会議 於:リバーサイド・チャーチ
5月 1日(土) 10:00-20:00 NGO国際会議 於:リバーサイド・チャーチ
5月 2日(日) 16:00-18:00 ピース・フェスティバル 於:ダグ・ハマーショルド広場
5月3日 (月) 9:00-18:00 ヒロシマ・ナガサキ・インフォメーション・ハウス
於:ダグ・ハマーショルド広場
※5月4日以降は、主にメディア関係者に向けて、サイド・カンファレンスや
各団体の日本語情報をまとめたファイルをピースボートUS・オフィス
(777 UN Plaza ・チャーチセンター3階)に置かせて頂きます。
共同オフィスなので、大人数での来訪はお控えください。
また閲覧時間はピースボートUSのオフィスアワーに準じます。
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■メイン>5月3日『ヒロシマ・ナガサキ・インフォメーション・テント』開設■
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NPT再検討会議の本会場である国連ビルから徒歩1分のダグ・ハマーショルド広場に、
終日テントを設置して、被爆証言や平和への思いの発表場所を提供します。
現在、出演が決まっているグループは以下の方々です。
・紙芝居「蟻の祟り」・・・緩急車雲助さん
・ヒバク証言(長崎)・・・平和地球市民集会
・ヒバク証言(広島)・・・広島県被団協
・絵本朗読・紙芝居・・・アオギリのねがいを広める会
・ギター演奏・・・長野文憲さん
現在、まだ若干発表の枠が残っています。
小さなグループや個人で行かれる方でアピールする場所がなく、
そういった場所を探している方のみ受付したいと思います。
ご希望の方はお問い合わせください。
【詳細】
・2010年5月3日 午前9時から午後6時まで
・発表は基本的に一時間枠で計画しています(例:午前9時から10時、午後2時から3時)。
・発表枠については事務局で調整をし、ご連絡差し上げます。
・使用可能機材は、マイクとラジカセを準備する予定です。
プロジェクターはありません。
申込・お問い合わせ:Yes!キャンペーン実行委員会事務局
小松真理子 That_mariko@hotmail.com
安彦恵里香 abikoerika@gmail.com
———————————–
5月1~3日連夜、キャンドルを灯し平和を祈るピースアクションを行います。
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どなたでも参加可能です。なるべく白い服を着てきてください。
5月1日”Light up for Peace” Prayer Vigil @ Union Square
キャンドルと祈りの集いヒバクシャとの対話 @ユニオンスクエア
日没後(20:00~22:00)
どなたでも気軽に、自由に集える祈りの会です。「反対運動」やシュプレヒコールではなく、静かな祈りの時間です。キャンドルをはじめ、「光るもの(とうろう、懐中電灯、携帯の光など)をもって、各自現地にお集まりください。ユニオン・スクウェアは伝統的に反戦や労働運動などの市民活動が結集する広場で、街の中心にありながら囲いのない公園です。被爆者の方には、赤いバンダナをつけていただきます。
現地ではボランティア通訳者が臨席し、バンダナを目印に集まった被爆証言を聞きたい、話がしたいという人々との交流をお手伝いします。
リバーサイド・チャーチで行われるNGO国際会議の終了後にあたり、聴衆がそのまま集まればかなりの人手が見込まれます。当日、会議場で呼び込みを行います。周知のほど、ご協力ください。
5月2日”The Manhattan Project”
PIKADON Projections / Images of Peace and Prayer
@ダグ・ハマーショルド広場 (20:00~22:00) 集合 午後7:30
来る5月2日(日)午後8時より、PIKADON Projectは平和と祈りの映像をマンハッタンのランドマークに投射して巡り、アートを通して核兵器廃絶のメッセージを発信します。
5月3日より開催されるNPT(核不拡散条約)再検討会議への関心を高め,一般市民の方にも「核のない世界」実現への参加を促すとともに,世界平和への希求をカタチにしていくアートのイベントです。広島・長崎からNYを訪問している被爆者の方々,Yes! キャンペーン,The Ribbon Internationalとのコラボレーションで,国境を越え言葉を超えた平和のアートを表現します。投射される映像作品はPIKADON Projectの創設メンバーでもある黒田征太郎氏によるアニメーション作品「ふたつの黒い雨」。ヒロシマ・ナガサキの破壊と死の世界から新たな「いのち」が生まれる,希望と祈りの作品です。
メディア・プレゼンテーションは午後7時半より、ダグ・ハマーショルド・プラザ(47丁目と2番街)にて。8時よりYes! キャンペーン,The Ribbon Internationalのメンバーとともに「平和のリボン」で人々を結ぶセレモニー行い、映像上映を始めます。その後マンハッタンのランドマークを巡りながら,映像上映を敢行。NYのストリートにアートのメッセージを届けます。
ピカドン・プロジェクトはこれまでにも世界15都市の仲間と共に同時開催のフィルム上映会やプロジェクターを使用して各都市のランドマークに映像を投射するなど、アートを駆使したユニークなアピールは大きな反響を呼んできました。黒田征太郎氏のライブパフォーマンスの模様は、スティーブン・オカザキ監督によるドキュメンタリー映画「White Light/Black Rain」にも登場しました。2010年も核のない世界を願う人々の表現のために様々なアートの場を設けていきます。
5月3日”Light up for Peace” キャンドルの祈りの集い @ユニオンスクエア
日没後(20:00~22:00)
1日よりも、もっとゆっくりと集まる場になります。引き続き、被爆者の方には赤いバンダナをつけていただきます。 ボランティア・スタッフが通訳を行いますので、ぜひ幅広い平和交流の機会になりますように。